Youtube定番modのRecanced Extended(2025.1.20)


 なんか偽物がいっぱいあることでおなじみrevanced。

謎サイトからapkを落としてこないようにちゅーい。


たま~に動かなくなるときがあり、その度にどうやって入れたか覚えてなくて面倒な目に遭っているので、いいかげん自分用のメモを残しておくことにした

導入

MicroG

Google(GMS)の束縛からうまいこと逃走するためのツール。語弊大アリ。適当。
派生がすごいいっぱいある。気になる人は調べてみてほしい。

ここではとりあえず無難なGmscore(いろんな派生の元ネタ)を紹介しておく。
githubとそのreleases

revancedで使うならオススメはGmscore。githubreleases
基本はDefaultでいいが、HuaweiとXiaomiはhw版をつかう(らしい)


落としてインストールしたら、開いて、セルフチェックを確認。
一番下まで行ってのバッテリーの最適化を無効に。

        

基本的にはこれでうまくいくが、うまくいかないときはここの権限が足りない可能性がある。
と、いうわけでrevancedがちゃんと動いている筆者の環境も一応スクショしてある。

余談
気になってたgsmcore-re入れてみたかったけどなんかうまくいかなかった。
いずれリベンジしたい。


RVXmaneger

アプリにパッチをあてて魔改造アプリを産み出すマシーン。
これも派生とかいろいろある(というかこれがもう派生)がrvxmanagerが一番便利なきがする。revancifyぜんぜんわからないかったあるね。

githubreleasesからapkを落としてインストール。

RVXmanagerを開いたら、もろもろの権限を通したり、necessary filesをインストール。

そうしたら設定を開き、「allow changing patch selection(日本語:パッチ選択の変更を許可)」がオンになってるか確認。
ちょっと下のほうにある「alternative sources(日本語:代替ソース)」を選択し、ここからパッチのソースを設定。

rvxデフォルトはinotia00氏(rvx製作者)の設定。

定番パッチのReXはこれ。まあとりあえずはこれでいいかもしれない。
ReX:github
前やったときはこれでやった(たしか)。

redittとかいんたーねっとを見てたら、anddeaってのも良いらしい。
anddea:github
今回はこれにしてみる。


前は入力項目が5個あったが、なんか2個に減ってる?ラクじゃん。
5個(たぶん設定項目の名前がalternativeついてないただのsources)の場合、一番上はhttps://api.github.comのまま。
下ふたつが、ReXならYT-AdvancedとReX-integrations。anddeaならanddeaとrevanced-integrations。

パッチ / ビルド

続いてYoutubeのapkを落としてくる。
先ほどパッチのソースを選択したが、そのソースのgithubをみると、りどみにjson formatというのがある。

(anddea / 2025.1.20)

その中のcom.google.android.youtubeの欄に書かれているのがyoutubeの推奨バージョン。なんかうまくいかなかったら違うバージョンを試してみるのも手。

確認したらapkmirrorなどからそのバージョンのapkを取ってくる。
インストールはしない。

今回はとりあえず最新の19.44.39にしてみる。


ダウンロードしたらrvxmanagerを開き、Patcherからselect an app。
右下のstorageから、落としてきたyoutubeのapkを選択。

右下のpatchを選択してパッチをあてる。あてるパッチを選んでもいいが、とりあえず全部あててみればいいとおもう。
patchをおすとなんか色々しはじめるので、眺めていると右下にinstallボタンが出てくるので押す。

 

無事起動し、microgを使ってログインできたらクリア!!!
マイページ右上の設定を開き、一番下のrevanced extendedからいろいろできる。