なんか偽物がいっぱいあることでおなじみrevanced。
謎サイトからapkを落としてこないようにちゅーい。
導入
MicroG
Google(GMS)の束縛からうまいこと逃走するためのツール。語弊大アリ。適当。
派生がすごいいっぱいある。気になる人は調べてみてほしい。
ここではとりあえず無難なGmscore(いろんな派生の元ネタ)を紹介しておく。
基本はDefaultでいいが、HuaweiとXiaomiはhw版をつかう(らしい)
落としてインストールしたら、開いて、セルフチェックを確認。
一番下まで行ってのバッテリーの最適化を無効に。
基本的にはこれでうまくいくが、うまくいかないときはここの権限が足りない可能性がある。
と、いうわけでrevancedがちゃんと動いている筆者の環境も一応スクショしてある。
余談
気になってたgsmcore-re入れてみたかったけどなんかうまくいかなかった。
いずれリベンジしたい。
RVXmaneger
アプリにパッチをあてて魔改造アプリを産み出すマシーン。
これも派生とかいろいろある(というかこれがもう派生)がrvxmanagerが一番便利なきがする。revancifyぜんぜんわからないかったあるね。
RVXmanagerを開いたら、もろもろの権限を通したり、necessary filesをインストール。
そうしたら設定を開き、「allow changing patch selection(日本語:パッチ選択の変更を許可)」がオンになってるか確認。
ちょっと下のほうにある「alternative sources(日本語:代替ソース)」を選択し、ここからパッチのソースを設定。
rvxデフォルトはinotia00氏(rvx製作者)の設定。
定番パッチのReXはこれ。まあとりあえずはこれでいいかもしれない。
ReX:github
前やったときはこれでやった(たしか)。
redittとかいんたーねっとを見てたら、anddeaってのも良いらしい。
anddea:github
今回はこれにしてみる。
前は入力項目が5個あったが、なんか2個に減ってる?ラクじゃん。
5個(たぶん設定項目の名前がalternativeついてないただのsources)の場合、一番上はhttps://api.github.comのまま。
下ふたつが、ReXならYT-AdvancedとReX-integrations。anddeaならanddeaとrevanced-integrations。
パッチ / ビルド
続いてYoutubeのapkを落としてくる。
先ほどパッチのソースを選択したが、そのソースのgithubをみると、りどみにjson formatというのがある。
(anddea / 2025.1.20)
その中のcom.google.android.youtubeの欄に書かれているのがyoutubeの推奨バージョン。なんかうまくいかなかったら違うバージョンを試してみるのも手。
確認したらapkmirrorなどからそのバージョンのapkを取ってくる。
インストールはしない。
今回はとりあえず最新の19.44.39にしてみる。
ダウンロードしたらrvxmanagerを開き、Patcherからselect an app。
右下のstorageから、落としてきたyoutubeのapkを選択。
右下のpatchを選択してパッチをあてる。あてるパッチを選んでもいいが、とりあえず全部あててみればいいとおもう。
patchをおすとなんか色々しはじめるので、眺めていると右下にinstallボタンが出てくるので押す。
無事起動し、microgを使ってログインできたらクリア!!!
マイページ右上の設定を開き、一番下のrevanced extendedからいろいろできる。